これは素晴らしい演奏だ。でも、この数ヵ月後にあの飛行機事故が起こるのかと思うと、ちょっと複雑な気分。


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by th6969 | 2015-01-22 00:03 | 音楽 | Comments(0)

こんな映像があったなんて…(驚)。デュアン・オールマンが生きてて動いてる姿を初めて見た。やっぱりいいね!


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by th6969 | 2014-12-13 12:42 | 音楽 | Comments(0)

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以前からスポット的に放送されていたNHK・BSプレミアムの「笑う洋楽展」が、この4月からレギュラー番組に昇格したようだ。この番組はみうらじゅんと安齋肇のばかばかしいトークが結構面白くて、かなり前に放送された「ポップス編」では涙が出るほど笑ってしまった。レギュラーになってさらに面白くなるかどうかは分からないが、とりあえず見てみてもエエかも。

今回は「胸毛男」やった(笑)。
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by th6969 | 2014-04-06 00:30 | 音楽 | Comments(0)

さなえちゃん / 古井戸

あるメルマガで古井戸の「さなえちゃん」が紹介されていた。メッチャ懐かしいな~。














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by th6969 | 2013-08-24 11:07 | 音楽 | Comments(0)

以前「著作権切れのクラシック音楽を無料でダウンロードして聴くことのできる「Public Domain classic」というサイトを紹介したが、いつの間にかサイトが閉鎖されて利用できなくなってしまっていたようだ。

ちょっと聴いてみたい曲があったので「Public Domain classic」を検索してみたら「ない~!(汗)」と言う状態やった。とても使いやすいサイトやったので残念だ。ちなみに探していたのはNHKの番組『実験刑事トトリ』の第3回「偽りのメロディー~完全犯罪を調律せよ」でかかっていた曲で、聴いたことのある旋律やなと思って調べてみたらベートーヴェンの「月光」やった。関係ないが「月光」のイメージで「ムーンライト鍋谷」をやるのはちょっと難しそう(笑)。

この「月光」や同じくベートーヴェンの「クロイツェルソナタ」、ドヴォルザークの「新世界より」、スメタナの「モルダウ」はまた聴きたくなると思うので別のサイトからDLしておいた。ただ、このサイトはリンク切れや別の(怪しい?)サイトに飛ばされる事もあるようなので、無闇にクリックしない慎重さが必要かもしれない。
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この画面になったら普通にDLできるようです。

無料クラシックmp3ダウンロード著作権切れ、パブリックドメインの歴史的音源
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by th6969 | 2012-11-17 23:52 | 音楽 | Comments(0)

どんたく

先日NHKで「加藤和彦」さんの番組をやっていて、面白いので思わず最後まで見てしまった。昔のメンバーのインタビューなども多く「へぇ~」と思うことも多かったが、一番驚いたのがアルバム「黒船」に入っている「どんたく」という曲で、私も気になっていた音が何と「ジッパーを上げるときの音」だったということだ。そう思って聞き返してみると確かにそう聞こえるな。サディスティック・ミカ・バンドの「黒船」はとても素晴らしいアルバムだから一度聴いてみてほしい。4曲目の「黒船」の出だしがメッチャ格好いいから、そこもお勧めだ。

それから今はあまり使わないが「半ドン」の「ドン」も「どんたく」の「ドン」らしい。半分どんたくだから「半ドン」だ。
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by th6969 | 2011-10-21 23:57 | 音楽 | Comments(0)

昨日の夜にNHKの「songs」でイーグルスをやってた。たまたまkunちゃんがチャンネルを替えていて見つけてそのまま見ていたら、「ホテルカリフォルニア」のライヴ映像が訳詞付で流れていた。今まで「ホテルカリフォルニア」の歌詞の意味など考えた事もなく、ただ「ギターエエ音させてるなぁ」としか聴いていなかった。今回初めて訳詞の意味を考えながら聴いていると、結構深い意味があったんだなと考えさせられた。それで歌詞の本当の意味は何なのだろうと検索して調べてみたら、人それぞれ様々で「これだ!」というのは見つからなかった。比喩が多すぎるので本当の意味は当事者にしか分からんのやろな。今日「songs」をたまたま見ていなかったらこの「ホテルカリフォルニア」との出会いはなかったわけで、こういうのを「再発見」と言うのだろうな。



HOTEL CALIFORNIA
EAGLES

On a dark desert highway, cool wind in my hair
Warm smell of colitas, rising up through the air
Up ahead in the distance, I saw a shimmering light
My head grew heavy and my sight grew dim
I had to stop for the night
There she stood in the doorway;
I heard the mission bell
And I was thinking to myself,
'This could be Heaven or this could be Hell'
Then she lit up a candle and she showed me the way
There were voices down the corridor,
I thought I heard them say...

Welcome to the Hotel California
Such a lovely place
Such a lovely place (background)
Such a lovely face
Plenty of room at the Hotel California
Any time of year
Any time of year (background)
You can find it here

Her mind is Tiffany twisted
She's got the Mercedes bends
She's got a lot of pretty, pretty boys
That she calls friends
How they dance in the courtyard
Sweet summer sweat
Some dance to remember
Some dance to forget

So I called up the Captain
'Please bring me my wine'
He said
'We haven't had that spirit here since 1969'
And still those voices are calling from far away,
Wake you up in the middle of the night
Just to hear them say...

Welcome to the Hotel California
Such a lovely Place
Such a lovely Place (background)
Such a lovely face
They're livin' it up at the Hotel California
What a nice surprise
What a nice surprise (background)
Bring your alibies

Mirrors on the ceiling,
The pink champagne on ice
And she said
'We are all just prisoners here, of our own device'
And in the master's chambers,
They gathered for the feast
They stab it with their steely knives,
But they just can't kill the beast

Last thing I remember,
I was running for the door
I had to find the passage back to the place I was before
'Relax' said the nightman,
We are programed to recieve.
You can check out any time you like,
But you can never leave!


ホテルカリフォルニア
イーグルス

暗く寂しいハイウェイ
涼しげな風に髪が揺れる
コリタス草の甘い香りがほのかに漂い
はるか前方には かすかな灯りが見える
頭は重く 視界かすむ
どうやら今夜は休息が必要だ
礼拝の鐘が鳴り
戸口に女が現れた
僕はひそかに問いかける
ここは天国? それとも地獄?
すると 女はローソクに灯を灯し
僕を部屋へと案内した
廊下の向こうから こう囁く声が聞こえる

ようこそホテル・カリフォルニアへ
ここはステキなところ
お客様もいい人たちばかり
ホテル・カリフォルニアは
数多くのお部屋をご用意して
あなたのお越しをいつでもお待ちしています
ティファニーの宝石のように繊細で
高級車のように優雅なその曲線美
美しいボーイたちはみな
彼女たちに心を奪われている
中庭では香しい汗を流して
ダンスを踊っている人々
思い出を心に刻もうとする者
すべてを忘れるために踊る者

そこで僕は支配人に告げた
「ワインを持ってきてくれないか」
すると彼は「そのようなスピリットは1969年以降一切ございません」
それでも人々が深い眠りについた真夜中でさえ
どこからともなく 声が聞こえてくる

ようこそホテル・カリフォルニアへ
ここはステキなところ
お客様もいい人たちばかり
どなたもホテルでの人生を楽しんでいらっしゃいます
口実の許すかぎり せいぜいお楽しみください
鏡を張りめぐらせた天井
グラスにはピンクのシャンペン
誰もが自分の意思で囚われの身となった者ばかり
やがて 大広間では祝宴の準備がととのった
人々は 鋭いナイフを突き立てるが
誰ひとり内なる獣を殺せない

気がつくと僕は出口を求めて走りまわっていた
もとの場所に戻る通路を
なんとかして見つけなければ・・・
すると 夜警がいった
「落ち着いて自分の運命を受け入れるのです
チェック・アウトは自由ですが
ここを立ち去ることは永久にできません」

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by th6969 | 2011-01-13 20:29 | 音楽 | Comments(0)

Public Domain classic

著作権切れのクラシック音楽を無料でダウンロードして聴くことのできる「Public Domain classic」と言うサイトが日経パソコンの「PC Online」で紹介されていた。早速サイトを訪れて「ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ第9番イ長調"クロイツェル"」をダウンロードしてみた。さすがに1936年のものは音が悪かったが、1951年のものは音質もよく充分楽しめた。さらに1952年のを聴いてみたら「メチャゆっくりやなぁ」 間延びして何か変な感じだった。いろんな録音を聞き比べることができるのも面白いな。

PC Online」は無料で会員登録できる上に、結構内容が濃いし役に立つ情報も多いので、登録される事をお勧めする。

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by th6969 | 2010-10-04 19:48 | 音楽 | Comments(0)

UB40 Labour of Love

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暑い夏はレゲエでも聴きながらでれ~っとするのがいい。この「UB40」のアルバム「Labour of Love」はいつ頃買ったのか定かではないが、多分20年以上聴き続けているお気に入りの一枚。特に3曲目の「Please Don't Make Me Cry」が一番好きかな。
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by th6969 | 2009-07-25 13:46 | 音楽 | Comments(0)