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会社の人に「右のブレーキランプ切れてるで」と教えてもらったので、とりあえずブレーキランプのバルブ交換のページを検索してみたら、メッチャ簡単そうだったので早速やってみた。それにしても3年ちょっとで切れるというのは考えにくい(前のワゴンRは結局13年以上玉切れなし)ので、今回もバルブ接点の接触不良のように思われる。

ワゴンR(MH22S)の簡単な交換手順は以下の通り
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用意するのはプラスドライバーのみ。ボルトが固かったら10mmのソケットレンチがあれば安心。

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バックドアを開けてボルト2本を外します

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ランプ本体の上の隙間に指を入れて手前に引きます(ホックを外すため)

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下側も同じように手前に引いてホックを外します

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結局このホックを外してます。

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するとランプ本体がパコッと外れます。配線コードがあるので引っ張り過ぎないように注意して下さい。

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上のホルダーを捻ると(外れる方向にしか回せません)バルブが現れます。

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バルブを押しながら2・3回クリクリ回した後、ブレーキランプの点灯をチェックしたら「点いてました~!」 やっぱり接触不良やったようやな。この接点は前のワゴンRと同じ構造のようやから、同じ不具合は多発しているものと思われます。

これを車屋に持って行ったら確認もせずにバルブ交換+工賃でいくら掛かるのかな?

ブレーキランプが点かなくなったら、まず切れてるかどうかの確認を!!
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by th6969 | 2011-07-31 16:25 | カーメンテナンス

自宅-ミニストップ集合6時-森屋交差点-水越1本目-2本目-3本目-道の駅ちはやあかさか(補給)-金剛ロープウエイ-小深-観心寺-サカタニ滝谷店-自宅

時間:3時間26分55秒
距離:71.0km
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(ポラールCS400データ・距離ベースで表示)

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(ポラールCS400データ・時間ベースで表示)

サカタニ滝谷店の水越朝練に初参加してきた。ブログだけの知り合いで一緒に走った事がなかった鍋谷ストさんと河合さん、それにホリーさんや石川さんなど懐かしい方々にもお会いできて本当によかった。

予定通り4時過ぎに起床して5時40分頃に集合場所であるミニストップに向かって出発した。家からメチャ近いのでその点はとても楽で助かる。10分ほどでミニストップに到着したら、すでに河合さん夫妻が到着されていた。そして揃いのジャージは「脚がカクカク五稜郭」でなかなかの出来栄えだったが、お腹の日の丸部分はちょっとビミョーな感じやった。YOSHIMI姉さん曰く「この部分に膨張色はないよね~」って、確かにパッと見では腹が出てるように見えるな(笑)。その後、ホリーさん、鍋谷ストさん、岩城店長など続々到着されて歓談後、森屋交差点に向かって出発した。

道はよく分からないので適当に付いていったら見覚えのある道に出た。どうやら滝谷不動の前を通って森屋に向かうようだった。水越周辺は昔の練習コースでこの道もよく知っていたので、懐かしいなと思いながら走っていった。そして森屋交差点で石川さんなど直接集合された方々に合流し、写真撮影後に水越峠に向かって出発した。

一応ここからアウターダンシング縛りと聞いていたのでずっとダンシングで走っていったが、ダンシングが元々苦手な私にはこれが結構きつかった。水越峠の旧道入り口ですでに脚はほぼ売り切れ一歩手前という状態で、旧道に入ってアタックが掛かっても「すごいな~」と見送るだけやった。その後も全くペースアップできずに淡々と登って1本目ゴールした。心拍数は164止まりで相変わらず追い込めてないようだ。1本登っただけで暑さよりも湿度が高くて大汗をかいたが、周りの人を見てもそれほど大汗をかいてる人は見当たらなかった。これってやっぱり汗かき過ぎか?

大阪側に下って写真撮影後に2本目をアウターシッティング縛りでスタートした。さすがにシッティングの方がまだマシで、アタックには全く反応できないがトップが遠くに見える位置でゴールできた。心拍はここでも上がらず163程度で、どうも追い込めない体質になっているような気がしてきた。歳のせいで身体がセーブしてるのかもしれんな。

そして奈良側に下って3本目スタート。こちらは祈りの滝までシッティング、そこから先はダンシングという内容だった。シッティングやったらそこそこ行けるかもと思いとりあえず先頭へ出てみたが、誰も追いかけてくる気配はないので行ける所まで行ってみようと少しペースアップした。ペースアップと言ってもたかが知れてるのですぐに井原さんにパスされ、しばらく後ろに付いて頑張ったが祈りの滝手前で千切れてしまった。そこから苦手なダンシングなので今度はホリーさんに追い付かれ、こちらも付いて行けずに離されてしまった。後ろを見ると一人猛然と追いかけてくるのが見えたが、距離があるのでそのまま3位キープかと思ったら峠の遥か手前で河合さんに追い付かれた。残念ながら4位と言う結果だったが、先頭も走ったのでまあエエかな。

初の水越朝錬は噂通りに密度が濃くていい練習だった。ここで1位を取るのは並大抵の事ではなさそうだが、いつかはトップでゴールしてみたいものだ。その前に頑張れるような体調(というか体質か)にせなアカンけどな。

表彰式の後、道の駅「ちはやあかさか」まで下って補給と休憩と歓談。色んな話を聞けるのが結構面白い。そして有志で金剛ロープウエイに向かって出発した。でもすでに脚は終わっているのでさらに頑張れず、金剛登山口の先で集団から千切れた後はヘロヘロでいつも通りのサイクリングペースで茶店にゴールした。普段ならさらに金剛トンネルを越えてヤムヤム後に裏金剛というコースのようだが、ワタシ的にはこれで充分お腹一杯で「もうあきまへん」という感じやった。

最近ほぼ100%単独練習だったので、約3年振りの練習会は乗鞍に向けてとてもいい刺激になった。毎週とは言えませんがまた参加させていただきますので、その時はよろしくお願いします。
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by th6969 | 2011-07-31 15:01 | ロード練習

三国山往復コース

自宅-鍋谷峠-三国山-鍋谷峠-サカタニ滝谷店-自宅

時間:2時間25分55秒
距離:57.1km
鍋谷峠ヒルクライム:25分14秒
三国山ヒルクライム:13分56秒

明日はサカタニ滝谷店の水越朝練に参加させてもらうつもりなので、今日は私一人の休みではあったが軽く三国山往復のみのロード練習にした。いつも通りの5時半に起床、kunちゃんの出勤を見送って8時頃に出発した。ホイールを「シマノWH-6700」に交換したので走りは軽いはずだが、あまり軽く感じないのは昨日のジテツウ疲れのためか。天野街道を走っていくと「工事通行止め」の看板があったが、歩行者と自転車は通れるように板で道が作ってあった。いつも暗い中を反対方向から走ってくるのでよく分からなかったが、道と板の段差が結構あって「よく今までリム打ちのパンクせんかったな」と驚いた。今後、この部分は慎重に走ることにしよう。

ケイデンスは今までよりも回転重視で平地で80~90、登りで70程度を目標に走って行き、鍋谷橋に到着した。鍋谷峠ヒルクライムはインナー固定でケイデンス70を目標に走ることにした。心拍は上がらんから目標心拍はなし。足がだるいのでインナーでもケイデンス70を維持しようとしたらギヤはどんどん軽くなり、結局沖縄旅行へ行こうからはほぼインナーロー(39X25)固定だった。それでもケイデンス70を回せないのはちょっと問題ありか。涼しかったが湿度が高く、鍋谷峠にゴールする事にはレーパンから脚に汗が流れていた。

峠で少しクールダウンしてから三国山へ。こちらはいつも通りインナーロー固定で、頑張る気はないからフォームとペダリングのチェックがメインだ。三国山はさらに涼しいけど汗はやっぱりすごかった。靴は昨日に引き続いてビチョビチョになり、ホンマにそのうち腐りそうだ。腐る前に臭くなりそうなので、とりあえず家に帰ったら靴を水洗いする事にしよう。

下りは気持ちよかったが、タイヤがほぼ新品で一皮剥けてないためか、コーナーでブレーキングしながら曲がろうとするとフロントタイヤがキュルキュル鳴りながら滑って怖かった。当たりが付くまでコーナーは攻めない方が良さそうだ。それから鍋谷ストさんも言っていたが、この「シマノWH-6700」ホイールはブレーキの効きがメッチャいいようだ。今まで後輪はほとんど効いている感じがなかったのだが、シマノWH-6700では確かに効いているのが実感でき、スピードコントロールが格段にやりやすくなった。

天野街道の穴地蔵まで戻って三叉路で右に道を取り、サカタニ滝谷店へ向かうことにした。高野街道まで下って右折、緩く登って左折したら滝谷駅へ向かう道だった。R310を渡って南海の踏み切りが見えてきたら、すぐその向こうに「サカタニ滝谷店」の看板が見えた。中に入ると岩城店長は作業中だったが、「岩城さんですか?」と尋ねると気さくに応対してくれた。「鍋谷ストさんや河合さんのブログの知り合いで、明日の水越朝錬に参加したいんですけど」と言うと快諾してくれた。その後、岩城店長とがっちり握手したのがとても印象に残っている。何かパワーを貰えるような力強さでした(笑)。

それで朝錬の集合時間が森屋交差点に6時半と聞いて驚いた。道理で鍋谷ストさんが3時半起きとか書いてたはずやな。私は近いけど用意が遅いので4時半起きか。ミニストップに6時集合のようなので、そちらに行ってみることにしよう。「初めてなの、優しくしてね」
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by th6969 | 2011-07-30 16:15 | ロード練習

会社-鍋谷峠-三国山-自宅

距離:58.3km
鍋谷峠ヒルクライム:25分23秒
三国山ヒルクライム:14分30秒

今日も涼しかったが相変わらず靴はビチョビチョやった。
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by th6969 | 2011-07-29 23:59 | 自転車通勤

会社-鍋谷峠-三国山-自宅

距離:59.2km
鍋谷峠ヒルクライム:23分36秒
三国山ヒルクライム:15分50秒

気温は低かったが湿度が高かったのか、結局靴下までビチョビチョになってしまった。鍋谷峠ヒルクライムはインナーギヤでクルクルと。
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by th6969 | 2011-07-26 23:28 | 自転車通勤

ポラールCS400のロゴにガーミンって、ちょっとビミョーな感じ(笑)。
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CS400待ち受け画面ロゴ・ギャラリー
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by th6969 | 2011-07-24 23:01 | Polar CS400

自宅-鍋谷峠-九度山-高野山-九度山-橋本-紀見トンネル-河内長野-自宅

時間:5時間21分25秒
距離:133.7km
鍋谷峠ヒルクライム:22分53秒
高野山道路ヒルクライム:52分44秒
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(ポラールCS400データ・鍋谷峠ヒルクライム)

暑かったら高野山まで車で行って高野龍神スカイラインでも往復してみようかと思っていたが、朝は結構涼しかったので自走で高野山にオムライスを食べに行く事にした。「上野屋」さんは午前11時30分からなので出発は8時半頃かと思ったが、早めに用意ができたので8時過ぎに出発した。今日はインナーギヤも積極的に使うことにし、最初の堺カントリーへの登りもインナーギヤでクルクル回して走ってみた。上ハンシッティングは今日もいい感じで、ややサドルの後ろに座ってトルクを掛けつつも回せるような私の理想のペダリングに近づきつつあるようだ。とにかくクルクル回して鍋谷橋に到着し鍋谷峠ヒルクライムを開始した。

鍋谷峠ヒルクライムももちろんインナーでの上ハンシッティングで、心拍及びケイデンスとも意識せずに走ってみた。心拍は上がらんから抑える必要もないし、ケイデンスも踏み込まずに走れるギヤを選ぶという感じだった。ポラールのデータでは心拍は中盤までは155前後、後半はやや頑張って160程度で、ケイデンスは平均で70rpmだった。今のペダリングだったらケイデンスはこの位が理想かな。そしてほぼイーブンペースで疲れることなく鍋谷峠にゴール、タイムは久し振りにヒルクライムと言える22分台だった。バイクのセッティングが決まってきたのでフォームが良くなりペダリングもいい感じになってきたようだ。

裏鍋を下ってめのこ峠を越え大門口橋を渡っていつもの道で九度山へ向かった。この所この道はほぼ追い風なのでメチャ助かり、今日も快調に九度山に到着した。そしてドライブインことぶき手前の橋から高野山道路ヒルクライムを開始した。もちろんインナー固定で上ハンシッティングでのヒルクライムだ。前回はメチャクチャ暑くて登る気力もなかったが、今回は涼しいのでタレる箇所もほとんどなく大門まで走り切ることができた。ちょっと涼しいだけでえらい違うモンやなぁ。「上野屋」さんの近所まで下って時計を見たらちょうど11時だったので、そのまま奥の院前まで走り高野龍神スカイラインを少し走ってみることにした。やっぱりこの道は気持ちいいねぇ。暑い時は高野山に車を置いて龍神往復練というのもいいかも。

スカイラインを10分ほど走って引き返したら11時33分に「上野屋」さんに到着した。すると既にバイクが1台置いてあり、やっぱりオムライスを食べに来るローディーはいるようだ。中に入るとカウンターにそのローディがいたので軽く挨拶して前と同じテーブル席に座り、女将さんにオムライスを注文した。(今日はカレーもあったようだが…。カレーも美味しいのかな) 程なくオムライスが出来上がってきたので、モグモグ食べながらカウンターのローディとおしゃべりを楽しんだ。話によると和歌山の「ハンガーノック紀州」というクラブの「よっちゃん」という人で、私と同じくここのオムライスを食べに来るのが目的だったようだ。オムライスを食べ終わる頃に女将さんが「アイスコーヒーあげよか?」と言うので、お言葉に甘えて頂くことにした。600円ででっかいオムライスを食べさせてくれた上にアイスコーヒーまで頂いて、ホンマに有難いことです。2回目やから覚えててくれたんやろね。ボトル2本に冷たい水を入れてもらい、「ご馳走さま」と言って店を出た。また食べに来たいけど、九度山から橋本の熱風地獄を考えると真夏は無理かな。

外でも「よっちゃん」さんとさらに色々喋ってから「オムライス」の暖簾前で写真を撮ってもらい、上野屋さんを後にした。大門に向かって登っている時、両膝の外側の靭帯付け根(いつも痛くなる所です)にかなり違和感が出てきた。いつもはどちらか片方なので両方という事はQファクターを拡げすぎたからかもしれんな。実はタイム iClic ペダルのクリートをQファクターが狭くなるように取り付けていたので、先日左右のクリートを入れ替えてQファクターを拡げたのだ。その上ペダルシャフトのワッシャ2枚はそのままだから、片側2.5mmずつさらに拡がったことになる。ワッシャをどうするか迷ったのだが、やはり取り外して様子を見た方がよかったようだ。

膝の違和感であまり踏めないので高野山道路の下りも適当に流して下っていった。矢立まで下って「よっちゃん」さんとお別れ。また一緒にオムライス食べましょう。前後の車も矢立で全て左折したので、そこからの登りでちょっと頑張り下りに入ってペースアップ。踏めないがそこそこコーナーリングを楽しむ事ができた。気温は高野下の辺りはまだマシだったが、九度山まで行くと熱風の予感が…(汗)。学文路駅前から橋本橋までは真夏よりはマシだが予想通りの熱風だった。何で紀ノ川沿いっていつも熱風が吹くのかな。膝をかばいながらR371を走り、途中でチェリオの自販機を見つけたので水分補給のために休憩した。国道筋でなく裏道の陰で休んでいたら涼しい風が吹いてきてちょっと復活、何とか紀見トンネルを越える事ができた。三日市まで下ったら後は高野街道でのんびり自宅までサイクリング。膝は何とか最後まで持ったが、これは全くの想定外やったな。ペダルワッシャはすぐに取りはずすことにしよう。
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by th6969 | 2011-07-23 17:27 | ロード練習

ピーマンが折れた(涙)

家に帰ってゴーヤとキュウリの収穫をしてたらピーマンとシシトウ系の2本が倒れていた。シシトウ系は何とか復活できたが、ピーマンの方は完全に茎が折れていて切ってしまうしかなかった。細い茎が1本だけ残ったから、それに期待する事にしよう。ピーマンは知らない間に大きいのが5,6個実っていて、それの重さと雨と風で折れてしまったのだろう。夕食には早速ゴーヤ、キュウリ、ピーマン、ミニトマトが登場した。ミニトマトは甘くてホンマにおいしい。
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by th6969 | 2011-07-19 23:30

乗鞍岳肩の小屋からの帰り道で、何と熊と遭遇した。鈴蘭橋に至るゲレンデにあと100m位に近づいた時、左手の山の斜面に何か黒いものが動くのが見えた。「ゲゲ~!熊や。こっち向いてる、ヤバイ」と思った瞬間に熊がこちらに向かって走り降りてきた。まさかやって来るとは思っていなかったので(多分そのまま逃げるだろうと思っていた)、大声を出しながら後ずさりりたら熊はそのまま登山道の下まで駆け下りていった。「あぁ、下へ逃げるんやな」とホッとしたのも束の間で、熊はUターンしてこちらに向かってやってきた。登山道の上と下の数メートルの距離で熊とにらめっこ状態になったが、なぜかその時冷静に熊を観察して「熊ってかわいい顔してる」と感じられたのは今考えても不思議だ。その後の事はよく覚えていないのだが、大声を出しながら武器になるような石ころはないかと探していたら熊は元いた方に帰って行き、私たちは二人とも無傷で事無きを得た。いやいや、ホンマにビックリ仰天の乗鞍登山やったで。

その後、乗鞍の温泉に入って休憩所でくつろいでいた時、何事もなかったように二人で喋っているのが不思議な感じだった。
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by th6969 | 2011-07-17 23:49 | ときど記

鈴蘭橋(駐車)-位ヶ原山荘-乗鞍肩の小屋(往復)
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シナノキンバイ1

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シナノキンバイ2

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アオノツガザクラ(花)

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アオノツガザクラ(蕾)

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最初の雪渓トラバース

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道路横の雪渓(でかい!)

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その雪渓を登るkunちゃん

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こちらはミヤマキンバイ

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定番のチングルマ

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いつも夏スキーやってる大雪渓も雪が豊富で大賑わい

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シャクナゲ系の花

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帰りに見てもやはりでかい!

ここからkunちゃん撮影
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シナノキンバイ1

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シナノキンバイ2

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コバイケイソウ

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コバイケイソウのアップ

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雪渓に落書き

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久し振りの雪渓登りにピース

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by th6969 | 2011-07-17 16:15 | 山歩き